MK新聞の取材

(Kana-J)

本日は、先日、さわさわに助成金をくださった、(株)エムケイさんのMK新聞の取材と撮影がありました。サンシンライブも賑わい、とても中身の濃い一日でした。エムケイのN様、どうもありがとうございました。

MK新聞は、(株)エムケイさんが発行している新聞です。
月1回発行で、発行部数は35,000部。タクシーの車内や郵送で配布されている、京都をはじめとする各地の情報を掲載する情報誌だそうです。(詳細はこちらへ—-エムケイさんのサイト

エムケイ新聞の取材してくださったNさんは、とてもお若く、柔らかい表情とお声の女性でした。
取材をうけたKonyさん、masamiさん、二人とも緊張の面持でしたが、担当の方が女性で話しやすい部分もあったのではないでしょうか。
さわさわでの胡麻作業や、カフェ作業についての質問、また、さわさわとしての目的や意義などについても、少し触れていただけるような話し合いとなりました。さわさわの店の前で、【Sawasawa】という大きな看板(ケニアで作っていただいた特別なさわさわの看板)がかけてある前と、【さわさわ】の真っ青の暖簾がかかっている前で写真を撮っていただきました。このどちらかの前で撮られている写真が新聞に掲載されると思います。
掲載は、MK新聞6月号になりますので、是非ご覧ください。
そして、またサンシンライブ「島唄なひととき」も撮影していただけました。こちらもMK新聞の7月号に掲載される予定です。
取材された方に、「ここで(さわさわ)で働いていると、毎週のように素敵な沖縄演奏が聴けるんですね」と言っていただき、あらためて、ほんと、とびっきり素敵なBGMが流れている職場で働かせていただいていることを有難く思っております(笑)
玉城さんが演奏を続けてくださっているおかげで、さわさわは沢山の人と人が出逢い、色んなご縁も結ばれてきました。
今回取材を受けた、Konyさんやmasamiさん、玉城さんだけでなく、関わっているひとりひとりの働きや頑張りがさわさわに幸せをもたらしています。
この幸せは、みなさんに支えられてこそ、実現し、叶えられています!
これからも、みんなで手を取り合い、頑張りましょう!