Category: カフェブログ

10/8(月) 島唄なひとときスペシャル

ようやく暑さも和らぎ、爽やかな風と虫の声に秋の気配を感じる今日この頃。
みなさんと楽しい時間を共有できたら・・・。
と、「島唄なひとときスペシャル・さわさわ歌声カフェ」を企画しました!
のんびり島唄を楽しみ、そしてみんなで歌ってみませんか?
楽しい事、盛り上がること間違いなし!
お友達も誘って是非ご参加ください♪

【日時】10月8日(月)祝日 13時から15時
【場所】町家カフェさわさわ 2階
中京区麸屋町通二条下ル
【参加費】500円
※ドリンク・焼きドーナツ付き
ホットコーヒー・アイスコーヒー・ホットティー・アイスティーからお選びください。
【プログラム】
第1部 島唄なひととき
いつもの島唄メンバーがたっぷり聴かせます!
休憩 15分
第2部 歌声カフェ
みんなで歌ったり、イントロクイズで盛り上がったり…。
最後は島唄で賑やかに盛り上がりましょう!

尚、プログラムは変更になる場合がありますのでご容赦下さい。

【お申込み・お問合せ】
町家カフェさわさわ
〒604-0934
京都市中京区尾張町212
TEL 075-744-1417

※席は20席を予定しております。席に限りがあるため予約がオススメです!

めだかの命のつながり

Georgeです。

お久しぶり。

「めだかの命のつながり」 考えさせられました。

とくに終活が近づいた我が身には。

娘たちが幼かった数十年前のことです。

夏祭りで金魚を一杯すくってきました。

小さな金魚鉢に入れてやると、たった一匹ですが翌年まで生き残りました。

春には大きく育ちました。

こんな小さな鉢では狭すぎるだろう、もっと広いところに放してやろう!

と、娘たちと一緒に桂離宮の外堀へ行きました。

ところが、工事中で水がほとんどありません。

そこで、近くの桂川に放してやろうと河原へ降りていきました。

すると上の娘が、「こんな広いところに一人寂しいよ!」 と言いました。

そこで、自転車の前後に子ども二人を乗せて、洛西ニュータウンの大蛇が池まで行き、よっと放してやりました。

三人と一匹、ほっとしました。

当時の大蛇が池は、若い家族連れが遊びにきており、子どもたちの声であふれていました。

あれから40年。

その娘たち、今は子育て真っ最中(高校生~小学生)。

こうして、命はつながって行くんだなあ~

 

生き物と格闘するさわのみなさまへ

(Nori)

生き物はいつか昇天するのです。めだかの両親はこの世で役を果たして二人、いえ、二匹で仲良く神様のところに戻ったのです。かわいい子供たち無事に生まれてよかった。

二匹のクワガタ。珍しいね。自然に返したいところだけど、虫とふれあうことのない昨今、また、大人、おばさん、おじさんらこともに帰って観察兼ねて大事にしてください。

 

島唄なひとときスペシャル♪

(blackteam)

島唄なひとときは、祝日ということでスペシャルを行いました。
予想以上にお客さんに来ていただき、ありがとうございました?✨
新聞をみられた方々が多くこられたので、座席に余裕があるのかどうか不安だったけどなんとかなったのでよかったです?
演奏に合わせて三板を鳴らしたりパーランクを叩いたりと楽しんでいたのでよかったです?
大勢の前で歌ったので緊張し、声もうわずってしまいました。次歌う時はいつも通りに歌えたらいいな(B:B)
最後は、みんなで踊ったり三板を鳴らしたりパーランクを叩いたりして盛り上がっていました?
いつもこれぐらいお客さんが来てくれるといいな。

9月17日月曜日 島唄なひととき♪

9月17日月曜日、敬老の日になひとときスペシャルを開催します。

お友達も誘ってぜひ遊びに来てください。
スタッフ一同お待ちしております♪

【日時】9月17日(月) 13時から15時
【場所】町家カフェ さわさわ2階
【参加費】 500円
コーヒーまたは紅茶、焼き菓子付き。
*定員20名となっておりますのでお申し込みはお早めに!

号外です~メダカの学校その後

こんにちは。S岡です。
皆さんに残念なお知らせとびっくりなお知らせです。

たくさんの子供達を産んでくれた親メダカさん2匹が亡くなりました。
先週は二匹で泳いでいたのですが。残念です。
KMちゃん、O谷妹さん、ありがとうございました。
子供達を大事に育てていきます。

そして、先ほど、親メダカさんのお墓を作ろう。と、庭を掘っていました。
すると、ドス黒い気持ち悪い幼虫が出てきました。
みんなでぎゃあぎゃあと大騒ぎ。
S月さんは、「真っ二つにしてしまい!」と言う始末。
それはあまりにかわいそうなので、元に戻しておこう。と埋めなおしていたところ、博子中田が、「それはギラファです。ノコギリクワガタです。」
H子N田の一言でみんな豹変し、目の色を変えて、「飼おう!それ飼おう!!」と大事に育てることにしました。
みんな幼虫の気持ちわるさよりお金をとったようです。
二匹いるので、 ぎーちゃん と ラファちゃんと名付けました。
インターネットで手軽になんでもわかる時代ででなければ、ぎーちゃんとラファちゃんは真っ二つになっていました。
ありがとうグーグル先生。
メダカさんは死してもなお、さわさわに生き物を呼んできてくれたようです。
ありがとうメダカさん…?

皆さん、また見に来てくださいね。
お待ちしています。

京都新聞に「島唄なひととき」紹介記事

(Yoshikyo)

今日9日10日の京都新聞の夕刊(10面)に、玉城さんの「島唄なひととき」が紹介されています。
「沖縄音楽を演奏する玉城さんと、歌に合わせた手遊びを楽しむ客(京都市中京区・町家カフェさわさわ)」
と説明が添えられたカラー写真は、
正面に三線を弾き歌う玉城さん。
そして向かって左手前、1番テーブルには、パーランクーを前にしたBBさん、
その奥、2番テーブルには、さんばを奏でる後藤さんが。
そして右側には女性のお客様がふたり、
手遊びをしながらライブを楽しまれている様子が写っています。

記事はここからです。

人つなぐ 沖縄の調べ
視覚障害の三線奏者 京で週1ライブ
気軽さ好評 参加型も

京都市中京区のカフェで週1回、視覚に障害のある三線(さんしん)奏者のライブが開かれている。誰でも気軽に楽しんでほしいとの思いから、入場料は取らない。幼い頃から沖縄出身の父や親戚の奏でる三線を聞いて育った。「沖縄の音楽を通じ、いろんな人がつながってほしい」と願いを込める。

西京区の玉城忍さん( 43 )。三線を手に取ったのは20歳を過ぎてから。プロの演奏を聞きに行って、人々が楽しそうに踊る場面に出会い、三線の魅力に気付いた。
大阪市の三線教室に通い練習を重ねていた27歳の時、病気で視力を失ったが、感覚を頼りに稽古を継続。音階を朗読してもらい一音一音練習することで新曲も習得した。今では琉球民謡コンクールで最高賞を受賞するほどの腕前だ。
視覚に障害のある人が店員として働く「町家カフェさわさわ」の関係者に誘われ、2012年の創業時からライブを続けている。伝統民謡から沖縄ポップスまでレパートリーは幅広く、手で持つ片張り太鼓「パーランクー」などを使った参加型の公演も「楽しい」と評判だ。
ライブによく訪れるという西京区の佐藤洋子さん( 57 )は「三線のコンサートはなかなかないが、ここは気軽に来られる。玉城さんをはじめ、お店の雰囲気も温かい」と話す。
玉城さんは「沖縄音楽は響きが柔らかく、誰もが楽しめる。もっとたくさんの人に沖縄音楽を知ってもらいたい」と語る。
玉城さんのライブ「島唄なひととき」は毎週月曜日の午後1時半~2時半、中京区麩屋町通二条下ルの「町家カフェさわさわ」で開かれている。ワンドリンク制。17日は通常より演奏時間の長い「島唄なひとときスペシャル」が開かれる。問い合わせは玉城さん080
(1483) 9786。
(赤嶺可有)

記事ここまで

さわさわメダカの学校~担任の発表

(K口)

めだかの行方を考えていました。
結論は洗面器6こ用意して振り分けます。
赤ちゃんめだかから大きさを揃えて順番に6つに分けます。

1年1組 担任 S月先生
2年1組 担任 N島先生
3年1組 担任 K端先生
4年1組 担任 T岡先生
5年1組 担任 N井先生
6年1組 担任 G藤先生
校長先生 M永先生

これで「メダカの学校」できました。
みなさんこども達のお世話よろしくお願いいたします。

 

さわさわのメダカ

(S月)

こんにちはS月です。
だいぶ前O谷妹さんとKまきちゃんがさわさわにメダカを持ってきてくれました。
Sちゃんが頑張ってお世話をしていました。
すると、赤ちゃんがボロボロ産まれました。
かわいいでちゅ❤うふふ
男の子かな?女の子かな?
これ以上増えたらどうしまょう?
初めは二匹だけだったのに、Sちゃんの愛が届いたのでしょう!
元気に育てよ!
みんなメダカいりませんか?

料理教室~にんじんご飯、えのきとミョウガの豚肉巻・・・

(blackteam)

H野さんによる料理教室でした。
メニューは、にんじんご飯、もやしとごまの和え物、えのきとミョウガの豚肉巻き、付け合わせにおくらととうもろこし、すまし汁です。材料を切ったり、炒めたりする人に分かれてされていました。
味つけはいつも通り上品でとても美味しかったです。

めだかに子供が生まれました。
一緒にいると親が子供を食べてしまうそうです。それは生きるためには仕方がないことです。
なので救出作業をしました。